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将太の寿司2 World Stage 第34話/百鮨繚乱

いつも感想を書くのをため込んでしまうけど、将太の寿司2のために毎号イブニングを買って読んで、その感想をどんなに短くてもいいから書くことは自分にとってすごく重要なことです。お祈りみたいな感じ。本当は他にもライブの感想とかたくさん書きたいことあるのだけど、なかなかできていないので、なるべくもっと書けるようになりたいです。
将太朗が自分の道を歩み始めて作り上げたマグロのお寿司(一見シャリのみにしか見えない)はおもしろくてしかもおいしそうだったし、武藤鶴栄翁がしかと見届けていたのもうれしかったです。まだ健在なんですね。
木下秀吉が作った、テーブルの上に直に盛られてつまんで食べるお寿司もおもしろかった。テレビでシーフード料理をテーブルの上に乗せて手づかみで食べるお店を何度か見たけれど、お寿司はもともと手づかみで食べていいものだからそのアイデアとマッチするなぁと思いました。